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乗鞍岳
上高地
飛騨高山・古い町並
※写真はすべてイメージです。
あこがれの北アルプスの3000m峰に登り、穂高連峰の大パノラマ天下の景勝地でゆっくり過ごす
北アルプス乗鞍岳登山3026m&天下の景勝地上高地ウォークと飛騨高山2日間

旅行条件

コース番号 日程 食事 添乗員 最少催行人数
P3368 1泊2日 朝1・昼(弁当)2 同行 30人
宿泊先 バス会社
ホテルルートイングランティア飛騨高山(シングルルーム利用) 和光観光バスまたは同等クラス
【旅行企画・実施】
サンケイツアーズ(産経新聞開発株式会社 旅行部) 観光庁長官登録 旅行業 第2050号 / (一社)全国旅行業協会会員

旅行代金

36,800 円
  • ※税込み ※大人お1人様 ※小人同額

行程

1日目 新宿(7:30)=<乗鞍スカイラインまたはエコーライン>=畳平(2704m、登山スタート)・・・肩の小屋・・・乗鞍岳・剣ヶ峰山頂(3026m)・・・畳平=高山(泊)

2日目 ホテル=高山(飛騨の小京都と称される古い町並みや朝一見学)=上高地・大正池・・・田代橋・・・ウエストン碑・・・明神池・・・河童橋=新宿(20:00~21:00頃)

コース解説

乗鞍岳

日本百名山のひとつ、「乗鞍岳」は日本の3000mを超える峰の中で最も手軽に登れる山で、夏のシーズンには行列ができるほど人気の山です。また、山麓から仰ぐ大きく緩やかな山容を馬の背に見立てたというこの山は、古くは厚い信仰の山でもありました。複合火山のため、山上景観のおもしろさや、槍・穂高連峰などの大パノラマも楽しみです。今回は、畳平から肩の小屋を経て山頂を目指し、折り返す約4キロ・約3時間の往復コースです。(標高差322m)

上高地

夏の鮮やかな天下の景勝地、「上高地」。標高3000m級の穂高連峰そして焼岳、霞沢岳などの名峰に囲まれた日本有数の大自然の大パノラマはまさにアルピニストの気分。梓川に沿って大正池から自然研究路の木道を、田代橋を経て、上高地の素晴らしさを世に紹介したウエストンの碑から、明神池まで入って河童橋まで折り返す、約9キロ、約4時間のコースです。

飛騨高山

飛騨の小京都と称される古い町並みは、国の「重要伝統的建造物群保存地区」に指定され、出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には看板ともいわれる杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり町家の大戸や、老舗ののれんが連なっています。また毎日開かれている朝市は、人気の「宮川朝市」「陣屋朝市」が有名で、地元の言葉が飛び交う会話や四季折々のお買い物がお楽しみいただけます。

約4km登山 (標高差が500 メートル以上の一般向き登山、または、歩行時間が3 時間以上のコース)
+ 約9kmウォーク (やや登り下りのある初級コースの道)

出発日・集合場所

出発月 出発日 集合場所
2019年8月 18日(日) (10) JR新宿駅 7:30出発

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